先日、出会い系で出会った、24才OLの話。
『近くの方連絡ください。』
とあったので、いくしかないと思い、メールをしたのがきっかけで、
トントン拍子に話がすすみ、会うことになった。
ドライブが好き。とプロフィールにあった。、
仕事が終わったあと、夜の10時に駅で待ち合わせをし、
海岸沿いをドライブをする。
車内では、メールでエロトークばかりしとったこともあり、
エロエロモード全快で会話が盛り上がった。
彼女の名前は、マリコ。
景色のいいとこで、ちょうど駐車場があり、
そこに車を止めることに。
俺の車はフルスモークになっている。
俺とマリコはそのまんまんねんぐに、抱き合い、キスをした。
俺は、マリコの胸に手を伸ばし、さするように、
マリコの胸を触り始めた。
いっぺんに、マリコの手が俺の股間に伸びてくる・・・
『直接さわっていい?』
聞いてきたのはマリコのほうだ。(●´ω`●)
マリコは、慣れた手つきで、俺のベルトを緩め、
ジーンズのボタンを外し、チャックを下ろした。
それでそのまんま、俺の股間に顔をうずめてきた。
俺のモノは、その時点でカチンカチン。
彼女は俺のモノをのどの奥まで入れ、
涙目になりながらも、一生懸命フ●ラをしてくれた。
その舌使いに、おれは1分もしないうちに果ててしまった。
『このまんまホテルに行ってsexしようか。』
俺は言った。
『うん、したい・・・。』
と、マリコ。
そのまんまホテルに行き、部屋に着くと、
マリコはもう我慢できないのか、
オノレからベッドに横になり、こっちを見てる。
俺もベッドに入り、マリコの服を脱がせ始めた。
マリコのマ●コは、下着越しでもはっきりと分かるほど、
ぐしょぐしょになっていた。
俺は、マリコの頭をなで、ゆっくりと手を背中のほうへ這わせ、
優しく撫で回したあと、胸のほうへと舌を伸ばした。
そのまんま手を彼女の股間へ。
マリコの愛液は、太ももまで滴りおちていた。
『入れていい?』
と聞くと、コックリとマリコはうなずいた。
正常位で、はじめはゆっくりと腰を動かす。
だんだん、彼女が感じてくるのを見計らい、
高速ピストンへ。
『ン・・・ン・・・ンンッ・・・はぁぁぁあっ!!!』
マリコの激しいあえぎ声に、俺も興奮して、
すぐにイキそうになってしまった。
『イくよ?いい?』
『うん、中に出して!』
マリコがその言葉を言い終わるといっぺんに、
俺はマリコの中で果てた。
マリコとの出会いは、ホンマに最高の出会いだった。
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