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- かなり前の話になるのですが
メールが来たんです。
「私は○○に住んでいます。 メル友になりませんか?」
というメールだった。
暇つぶしに出会い系をやっていたのでこれはいい暇つぶしになるなと思い
メールを始めました。
しばらくメールをしていると相手とは住んでいるところも思ったよりも近く、
会話も楽しかったので会うことにしたんです。
写メくらい送ってって頼んだんですが、送ってもらえず。
美人局かな?とも思ったのですが、待ち合わせ場所にいたのは彼女一人で安心した。
待ち合わせ場所は彼女の家と俺の家の中間にある大きい公園だった、
その日は晴れて暑かったので
彼女は薄着で少し胸の開いた服にホットパンツだったのでムラムラした。
そのまま公園内を歩いてベンチに座り話をした。
写メールを送らなかったのは昔悪用されたからだという。
なるほど、そりゃ送らないわな。
でも俺は想像よりも可愛くて
少し汗ばんだ太ももに興奮してきていた(*´Д`*)
半立ちだ。
だんだんとエッチな話に持って行ってさり気なく手を握る。
彼女も抵抗しなくて脈ありと思った俺は怒涛の攻めに入った。
男は行く時はイクもんだという持論のあった俺は半ば
強引にホテルに誘った。
彼女も最初は戸惑っていたがOKしてくれた。
なんとかなるもんだ。
話によると彼女はほとんど経験がなく、フェラの経験もないようだ。
「練習台になってあげようか? 」
「せっかくだから練習台にしてもらおうかな?」
「オレ本気にしちゃうぞ!?」
「●さんいい人そうだったから会ってみたんだよ」
それを聞いた俺はおもむろに
息子を取り出し彼女の前に突き出した。
緊張しながらもそっと咥えてくれてどうすればいいの?
という表情で上目使いをしてきた彼女にクラクラ。
Sのスイッチが入っちゃって
ジュポジュポ強引に咥えさせた。
そのまま喉の奥に出し、もちろん飲ませた。
どうやら彼女はMのようで素直に俺のいうことは聞く。
気を良くした俺はだんだんと調教していくのである。