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痴漢プレイ
- 俺は何か特殊なプレイをしてみたいと思い、出会い系で同じような仲間を探した。
見つからないと思っていたが
案外そういう性癖を持った女はたくさんいるものだ。
痴漢プレイが大好きという女と会うことになって待ち合わせは
平日の通勤ラッシュの駅だった。
待ち合わせ場所に現れたのはol風の格好をした女、
年は27歳で彼氏はいるが、
痴漢プレイなどしてくれるわけもなくて欲求不満の様子。
挨拶もそこそこに改札を通りホームへ
彼女の後ろにぴったりくっつきギュウギュウ詰めの車内へはいる。
彼女に必要以上に密着していると俺のアソコは自然と反応しだした。
彼女の髪の毛はとてもいいにおいがしてずっと密着していたいと思うくらいだ
電車が動き出すとカーブの度に
俺のアソコが彼女のお尻にグイグイと当たる。(*´д`*)
彼女もそれを察知したのか俺の手を取り胸を触らせてきた。
俺は片手で吊革を持ち片手で胸を揉み、股間は尻にグリグリを当てる。
彼女の耳は段々と赤くなってきて興奮しているようだった
胸からするすると手を太ももへ下してスカートの中に手を入れる、
下着の上からマ●コを触ると
すでに彼女は濡れていて、下着のをずらしてクリをいじる。
彼女はビクンと動き、腰がわずかに落ちた。
どうやらクリが性感帯のようだ、そうとわかれば俺は
必要以上にクリを責めあげる。
彼女の息遣いが荒くなってきて
「あっ…」と時々声を漏らす。
彼女のあそこはもうぐっしょりで俺は周りの人に気づかれないように
チンpをだして彼女のスカートをおしりまで
上げると挿入した。
電車が揺れるたびに俺の腰は彼女へ深く入り、彼女も感じている。
俺は味わったことのないドキドキと興奮ですぐにイきそうに。
さすがにここではマズいので、電車を降りる。
その後は公衆トイレで2回目、今度は遠慮なく突いて、
彼女の口は手でふさいで声を漏らさないようにした。
今では時々俺の出勤時間に合わせて彼女は現れて、
出勤前の楽しみになっている。