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女子大生。
- 先日、出会い系で会った、21才女子大生の話。
『Fカップあって、ルックスも自身あり。』
とプロフィールに書いてあった。
ホントかよー。とか思いながら、
ダメ元でメールを始めたのがキッカケ。
お互い休みの日曜日に、昼間から会うことになった。
待ち合わせ場所にいくと、長身で細身、さらっとしたロングヘアーが
特徴的な、本当ににキレイな女性が立っていた。
ずっと顔を見ながら歩いて近づいていくと、
こっちを見てニコッと微笑んできた。
俺の車に移動して、車内で少し話しをすることに。
少し話して、ドライブしようということで、
毎日毎晩一年中のドライブコースの海岸沿いをドライブ。
運転中、俺の左翼翼手に、彼女が手を乗せてきた。
えっ、と思って彼女の顔をみると、
ニヤニヤしながら、こっちを見とる。
俺は、スピードを上げ、そのまんまホテルへ直行した。
ホテルについて、車を降り、部屋を選んで、
エレベーターで部屋へ。
エレベーターの中で、彼女は、
急に、俺の股間を触ってきた。
ドライブ中と同じ、あの笑顔で。
俺のモノは、もうギンギンになっていた。
それで、エレベーターの中で、
濃厚なディープキスをした。
部屋に入るなり、お互い服を脱いで、ベッドイン。
彼女のアソコからは愛液が漏れ、シーツにシミがつくほどだった。
彼女はすぐに、オノレのちん○んをくわえた。
じゅぽっじゅっぽっとイヤらしい音をたててゆっくりとストロークしてきた。
マジで気持ちいい。
すぐにイきそうになってしまったので、
攻守交替を告げた。
次は俺が攻める番。
まずは、胸をすこし激しく責めながら、あいている手で全身を優しくなでまわした。
「あ…んだめん…胸は感じすぎちゃうの。」
と虚ろな目で彼女は言った。それを聞いた俺は執拗に乳首をチュパチョパしながら、
彼女の大洪水な部分を軽くタッチした。焦らされた彼女は
「もっとおまん○激しくして…気持ちよくなりたい…」
とおねだりしてくるので今度は舌をおまん○に挿入した。
「いゃぁん駄目だよぉ…気持ちよすぎ…
早く・・・ちんち○欲しくなっちゃった…」
オネダリするので、俺は「ちょっと待って。今ゴム着けるから」
ちうと彼女はちびっと照れくさそうに笑いながら
俺のちんち○をもって自分でそのまんま挿入した。
彼女の暖かい濡れ濡れのおまん○の感触でかなりの快感を感じながら、
「生でいいの…?」と俺が言うと
「外に出してくれればいいよ…」
と彼女が言った。それを聞いた俺は彼女を後ろから突きまくった。
「あっだめん…いっちゃうよぉ」といいながら。
彼女はいったようだった。
ほぼいっしょに、俺も果てた。
彼女の背中に、俺の熱い液体が飛び散る。
やはり、若い女に体もたまにはいい。